ディスクユニオン渋谷パンク・ヘヴィメタル館

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7/6(金)METAL新譜入荷情報!


IMMORTAL イモータル

NORTHERN CHAOS GODS / ノーザン・ケイオス・ゴッズ
CD(4) 2,700円(税込)
【国内盤】
【ディスクユニオン・オリジナル特典

・特大缶バッジ  
(サイズ:直系76mm)

※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。 
ノルウェー・ブラック・メタル界の重鎮イモータル、9年ぶりの新作『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』をリリース!
アバスがいなくなっても心配ご無用。イモータルはこれまで以上にイモータルだ。

ノルウェーのブラック・メタル界を代表するバンドの1つ、イモータル。彼らはブラック・メタルの顔であると同時に、ブラック・メタルのアイデンティティを逆転することで成功を掴んだバンドと見ることもできる。

イモータルは91年、ベース・ヴォーカルのAbbath、そしてギターのDemonazを中心に結成された。その母体となったのは、Old FuneralとAmputationというデス・メタル・バンド。90年代初頭は、ノルウェーでブラック・メタルが大きなムーヴメントとなり、それまでデス・メタルをプレイしていたキッズたちが、一斉に宗旨変えをした時期。イモータルも、そんなバンド群の1つであった。デモと7"EPを発表後、新進気鋭のOsmose Productionsと契約。92年に『Diabolical Fullmoon Mysticism』でアルバム・デビューを果たす。さらに『Pure Holocaust』(93年)の『Battles in the North』(95年)と順調にアルバム発表し、特にヨーロッパにおいて大きな人気を獲得していった。彼らが多くのファンから支持を得た理由の一端を知りたければ、ぜひ「Grim and Frostbitten Kingdoms」や「Blashyrkh (Mighty Ravendark)」(いずれも『Battles in the North』収録)あたりのPVを見てほしい。コープスペイント+ガニ股で演奏し、山の中を走り回る姿には、思わず笑みがこぼれてしまうに違いない。イモータルは、「ブラック・メタル=怖い音楽」という固定観念を、見事にひっくり返したバンドなのだ。結果、ブラック・メタルという閉鎖的な世界の門戸を、多くの人々に開放したのである!イモータルは、あの悪名高いインナーサークル全盛期にその活動を開始している。Abbathは故Euronymousに感化されブラック・メタルにハマり、またOld FuneralではBurzumのVarg Vikernesとも一緒にプレイをしていたほど。だが、彼らは犯罪行為に手を染めることはしないという、確固たる意志を持っていた。「犯罪に手を染めないなんて、当たり前だろ!と思われるかもしれない。しかし当時のノルウェーは、「教会に火をつけてこそ一人前、それができなければニセモノ」なんていう、常識では考えられないような価値観がまかり通る異世界だった。それまでファンタジーでしかなかった悪魔やアンチ・キリストの世界を、教会を焼き払うことで現実のものとしていたのだ。ブラック・メタルは本当に危険な音楽でなくてはいけない。それが当時のブラック・メタルのアイデンティティだったわけである。そんなシーンのど真ん中にいながらにして、イモータルはそのアイデンティティを真っ向から否定。悪魔を再びファンタジーの世界へと送り返す役割を担ったのだ。彼らのPVを見て、「あんなものはブラック・メタルではない!けしからん!」と腹を立てたコアなファンもいたことだろう。だが、元来イーヴルであることとユーモラスであることは紙一重。ブラック・メタルの元祖ヴェノムはそこをよく心得ていたからこそ、悪魔について歌うと同時に、決してユーモアの精神を忘れることはなかった。イモータルは、EuronymousやBurzumらが「No Fun」と切り捨てた部分を復活させ、原点であるヴェノムへ立ち返ることで多くのファンの心をつかんだのである。冒頭「イモータルはブラック・メタルのアイデンティティを逆転させた」と書いたが、ヴェノムこそがブラック・メタルの原点であるとするならば、「イモータルこそ最も正統なブラック・メタルの継承者」ということになるだろう。

そんなイモータルだが、その歩みは山あり谷ありであったと言える。ドラムにHorghを加え、97年には4枚目のアルバム『Blizzard Beasts』をリリースした矢先、Demonazが酷い腱鞘炎にかかり、ギターを弾けなくなってしまう。そのため続く『At the Heart of Winter』(99年)、『Damned in Black』(00年)、『Sons of Northern Darkness』の3枚では、Demonazの役割は歌詞の提供のみ。ギターはAbbathが担当せざるをえなくなった。そんな苦境で製作されたにもかかわらず、『At the Heart of Winter』はメロディックなブラック・メタルの傑作として、いまなお世界中から高い評価を受け続ける作品となった。結果、『Sons of Northern Darkness』からは、ヨーロッパ最大のメタル・レーベル、ニュークリア・ブラストへと移籍。さらなる飛躍を遂げるはずだった。だが03年、イモータルは突如解散を発表。あまりに急激な展開に、多くのファンからため息が漏れた。

その後も波乱は続く。結局4年の活動休止を経て、07年に彼らは活動を再開。ドイツのヴァッケン・オープン・エアーやノルウェーのインフェルノなど、大手ヨーロッパ・フェスで久々の勇姿を披露したのち、09年にはニュー・アルバム『All Shall Fall』を発表。完全復活をアピールしてみせた、かに見えた。だが、「今度こそは」というファンの願いもむなしく、またまた問題が発生。「イモータル」というバンド名の商標をめぐって、メンバー間で法的争いになってしまったのだ。Abbathは「イモータル」というバンド名は自分1人のものであるとする一方、DemonazとHorghは、3人全員が権利を所有するものと主張。結局15年3月、Abbathはイモータルから脱退。現在は個人名義での活動をしている。

さまざまな困難を乗り越えてきたイモータルも、さすがにAbbath抜きでは再解散もやむなしかと思われたが、そんなことでギブアップする彼らではない。残されたDemonazとHorghは、バンドの継続を決意。そしてついに、このたび9年ぶりとなる新作『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』がリリースされることとなったのだ!Abbathの後任を加入させることなく、Demonazがヴォーカルも担当。ベースにはゲストとして、あのPeter Tägtgrenが参加。まあ当然「Abbathのいないイモータルなんて...」と不安を感じる向きもあるだろう。だがそんな心配は一切不要。イモータルはイモータルのままだ。『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』というアルバム・タイトルからしてイモータル丸出しだが、中身はそれ以上にイモータル。むしろAbbathの方が、現在多少ブラック・メタルから多少の逸脱しているのとは対照的である。「まるでブリザードのような寒々しいリフの嵐が吹き荒れる作品」なんていう手垢がつきすぎた形容に呆れるむきもあるかもしれないが、イモータル以上に「ブリザード」という形容が似合うバンドがいるだろうか?もう少し具体的にということであれば、『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』は、『Pure Holocaust』や『Battles in the North』あたりの古き良きイモータル流ブラック・メタルを、現代のテクノロジーでグレードアップした作品と言うのが良いかもしれない。もちろんHorghの凄まじいドラミングも健在だ。『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』は、イモータル・ファン、北欧ブラック・メタル・ファンなら誰でも興奮すること間違いなしのアルバムだ。

それにしてもバンド名の商標をめぐってバンドが分裂するあたりも、実にヴェノムの正統な継承者らしいところである。

[メンバー]
デモナズ(ヴォーカル/ギター)
ホルグ(ドラムス)
ピーター・テクレン(セッション・ベース) 



DEVILDRIVER / デヴィルドライヴァー / OUTLAWS 'TIL THE END VOL.1 / アウトローズ・ティル・ジ・エンド Vol.1

DEVILDRIVER デヴィルドライヴァー

OUTLAWS 'TIL THE END VOL.1 / アウトローズ・ティル・ジ・エンド Vol.1

CD(4) 2,592円(税込)
【国内盤】
世界最大規模のサークル・ピットを生み出すグルーヴ・メタル・モンスター=デヴィルドライヴァー。約2年ぶりの最新作はアウトロー・カントリーのカヴァー作!

2003年にセルフタイトル・アルバムをリリースして15年。デヴィルドライヴァーの8枚目となる最新作『アウトローズ・ティル・ジ・エンド(Outlaws 'til The End)』は、グルーヴ・メタルとアウトロー・カントリーが正面衝突を起こした凄まじい内容だ。

2016年リリースの前作『トラスト・ノー・ワン』で初めて破られた2年毎の作品リリースという周期を再び取り戻し、我々の手に届けられるのは、デズ・ファファーラの心の中に鳴り響いていたアウトロー・カントリー曲にアレンジを加え、カヴァーした野心的作品だ。

アウトロー・カントリーは、60年代に商業主義のナッシュヴィル派のカントリーに背を向け反旗を翻す音楽だ。家庭のお茶の間で聴けるような大衆性はなく、ならず者たちによるアンチ・コマーシャルでリアルなカントリー・ミュージックである。 リアルな歌詞に心を動かされた音楽ファンが爆発的に増加したアウトロー・カントリーは“米国南部の貧しい白人層のパンク・ミュージック”として70年代に存在感増していった。ウィリー・ネルソン、ウェイロン・ジェニングス、ジョニー・キャッシュなどが代表的なアーティストだが、あのボブ・ディランもアウトロー・カントリーの息がかかったアーティストだろう。

そんなアウトロー・カントリーに感銘を受けているミュージシャンの一人が、デズ・ファファーラだ。 「子供の頃から両親の影響でアウトロー・カントリーを耳にしていたけど、ハマったきっかけはパンテラとのツアーだった。彼らはツアーバスで、アウトロー・カントリーの曲をよくジャムっていた。最高にクールだったのが、歌詞にとんでもないリアリティがあるってことなんだ」。

大胆なバンドの挑戦に賛同したゲスト・アーティストの面子も目を見張る豪華さだ。 ハンク・ウィリアムスを祖父に持つハンク・ウィリアムス3世が自身の曲を歌い上げる「カントリー・ヒーローズ」で作品は幕を開ける。続いてウィリー・ネルソンの「ウイスキー・リヴァー」には、ランディ・ブライとマーク・モートン(ラム・オブ・ゴッド)が参加。さらにバーボン・クロウ名義でアウトロー・カントリー作品をリリースしているウェンズデイ13やブロック・リンドー(36クレイジーフィスツ)、バートン・C・ベル(フィア・ファクトリー)、意外な人選では、デズがヒーローと崇める伝説的パンクロック・バンド=フィアのヴォーカリスト兼ギタリストのリー・ヴィングも参加している。そしてデズが今作に欠かせない存在として招いたのがジョニー・キャッシュの息子であるジョン・カーター・キャッシュの名前があるのも見逃せない。
プロデューサーは、デリンジャー・エスケイプ・プラン、セパルトゥラ、スーサイド・サイレンス、アーキテクツを手がけたスティーヴ・エヴェッツとバンドのギタリストであるマイクだ。

バンドの代名詞でもある巨大なグルーヴとダイナミズムを伴う暴虐サウンドが、アウトロー・カントリーと見事に融合された作品『アウトローズ・ティル・ジ・エンド(Outlaws 'til The End)』。デヴィルドライヴァー流に武装されたアウトロー・カントリーを聴き逃してはならない!


【メンバー】
デズ・ファファーラ(ヴォーカル)
マイク・スプリッツァー(ギター)
ニール・ティーマン(ギター)
ディエゴ・イバーラ(ベース)
オースティン・ダモンド(ドラムス)



VIXEN (US) / ヴィクセン / LIVE FIRE

VIXEN (US) ヴィクセン

LIVE FIRE

CD(4) 2,160円(税込)
【輸入盤】
80年代にフィメール・メタル・バンドとしてブレイクを果たしたVIXENの17年ツアーでのライヴ収録作。そのライヴで演奏された未発表曲も1曲収録。さらにボーナス・トラックとしてスタジオ新曲1曲とアコースティック・ヴァージョン1曲を収録。


GORGOROTH / ゴルゴロス / PENTAGRAM

GORGOROTH ゴルゴロス

PENTAGRAM

CD(4) 2,160円(税込)
【輸入盤】
Infernus(G)とHat(Vo)の2人体制で、ベースにEMPERORのSamoth/ドラムのGoatがセッション参加して制作され、オリジナルはフランスのEmbassy Productionsからリリースされた94年1stアルバム。
Soulsellerからの18年再発盤。



OBTAINED ENSLAVEMENT / SOULBLIGHT

OBTAINED ENSLAVEMENT

SOULBLIGHT

CD(4) 2,160円(税込)
輸入盤】
ex GORGOROTHのPest(Vo)も輩出したノルウェイジャン・シンフォニック・ブラック・メタル・バンドの98年にNapalm Recordsよりリリースされた3rdアルバム。
ヴォーカルはPestで、ベースはMALIGNANT ETERNAL/当時GOROGORTHのT-Reaper、キーボードはAETERNUSのMorrigan。
叙情的な泣きのメロディ主体の高品質メロディック・ブラック・メタルを聴かせた作品。18年Soulsellerからの再発盤


SADISTIK FOREST / MORBID MAJESTIES

SADISTIK FOREST

MORBID MAJESTIES

CD(4) 1,944円(税込)
【輸入盤】
フィンランドのオールドスクール・デス・メタル、18年3rdフル・アルバム。スウェディッシュ・デス・メタルに近い感触の重厚なリフと暗黒な空気感、そしてブラック・メタルの暴虐性やグラインドコアの熾烈さも加味されたデス・メタルを聴かせる作品。



MEGADETH / メガデス / KILLING IS MY BUSINESS...AND BUSINESS IS GOOD - THE FINAL KILL<DIGI>

MEGADETH メガデス

KILLING IS MY BUSINESS...AND BUSINESS IS GOOD - THE FINAL KILL<DIGI>

CD(4) 1,944円(税込)
【輸入盤】
メガデス史上最も凶暴なファースト・アルバムが新ミックス、新ジャケットのデラックス仕様で発売!未発表ライヴ音源7曲含む10曲追加収録
メガデスの記念すべきデビュー・アルバム『キリング・イズ・マイ・ビジネス』(1985年)が、完全なる新ミックスと新ジャケットをまとった『キリング・イズ・マイ・ビジネス ーザ・ファイナル・キルー』として再リリースされることが決定した。 
デビュー直前でメタリカを解雇されたデイヴ・ムステイン(G)が、彼らを見返すことを決意し結成したメガデス。1985年に見事デビューを果たしたものの、インディーズ・レーベルでレコーディング予算が少なかったにもかかわらず予算の半分をドラッグに使い込んでしまったため、『キリング・イズ・マイ・ビジネス』オリジナル盤は、その凶暴なまでに凄まじいパフォーマンスにそぐわないサウンド・クオリティとなっていた。またジャケットもメンバーが希望したイラスト・デザインが採用されず、代わりにチープなスカル・オブジェ写真になってしまったため、長年バンドが不満を募らせていたことはファンの間では有名な話だ。その後、商業的にも大成功を収めヘヴィ・メタル界のトップに立った彼らは、活動停止中の2002年に念願の再ミックスを行ない、ジャケットも当初バンドが意図したものに限りなく近いイラストを採用した形でリイシューを実現させている。今年バンド結成35周年という節目を迎え、2002年版以上の圧倒的なアップグレード・ミックス&最新マスタリングによって理想の音像に仕上げ、アートワークもゼロから作り直したのが今回のデラックス・リイシューである。 
特筆すべきは、過去のミックスにはない音源パーツが本作のミックス・エンジニアであるマーク・ルイス(トリヴィアム、デス・エンジェル、デヴィルドライヴァー、ホワイ【ニュースリリース】メガデス史上最も凶暴なファースト・アルバムが新ミックス、新ジャケットのデラックス仕様で発売!未発表ライヴ音源7曲含む10曲追加収録。トチャペルなど)によって発見され本作で採用されていることだ。また、かつて著作者から「卑猥すぎる」とクレームが入ったことで発売後のプレスから収録を外され、2002年版で再収録されたものの“ピー音”連発だったいわくつきの改編カヴァー曲『ディーズ・ブーツ』が完全なる新録ヴォーカルで(“ピー音”無し)再収録されている点や、2002年版イラスト・ジャケットを基に精巧な“彫刻”ヴァージョンへと昇華させた再改訂ジャケット、さらに初期のフライヤーや秘蔵写真がパッケージ内にコラージュされるなど、35周年イヤーにふさわしいデラックス仕様となっている。とにかく本編8曲の新ミックス・サウンドは強烈の一言。彼らの最新作でグラミー受賞作『ディストピア』(2016年)と並べて聴いても遜色のないレンジ感を持ったド迫力な現代メタル・サウンドに仕上がっているのだ。また、2002年版にもボーナス収録された1984年のデモ音源3曲(「メカニックス」はメタリカの「ザ・フォー・ホースメン」の元デモ)の最新リマスターに加え、デイヴ・ムステインが自宅の屋根裏から発掘したVHSテープより、初出となる86年~90年の貴重なライヴ音源7曲が追加収録されるなど、「史上最高のスラッシュ・メタル・デビュー・アルバム」(VH1 - 米TV局)として世界中のメタル・ファンから絶大な支持を得てきた名盤が、33年の時を経てついに理想的かつ究極の最終形となって蘇った。

<メーカーインフォより>


★再入荷★

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