渋谷|CD・レコード・Tシャツの販売・買取|パンク・ヘヴィメタル館

PUNK/HARDCOREとHEAVY METAL/HARD ROCKの2つのジャンルの専門店! 渋谷で最もウルさく過激な音楽を取り扱っている専門店です!世界中の地下シーンの音楽があなたをお待ちしています! 場所は、渋谷宇田川町交番前 disk union渋谷5Fです。

4/26(金)METAL新譜入荷情報!

ENFORCER / エンフォーサー (from Sweden) / ZENITH / ゼニス
ZENITH / ゼニス
ENFORCER エンフォーサー (from Sweden)
CD 2,700円(税込)
【ディスクユニオン・オリジナル特典
・缶バッジ 
(ジャケット・デザイン / サイズ:37mm×37mm/正方形)

※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
【国内盤】
エンフォーサーはスウェーデンの中西部に位置するノルウェーとの国境に程近い街、アルヴィカ出身。2004年の活動開始時はオロフ・ヴィクストランド個人によるレコーディング・プロジェクトであり、オロフ1人でヴォーカル、ギター、ベース、ドラムスという全てのパートを担当していた。2005年に制作した『ENFORCER』や『EVIL ATTACKER』という2本のデモや2007年制作の7インチ・シングル『EVIL ATTACKER c/w MISTRESS FROM HELL』等をきっかけとしてアメリカのインディペンデント・レーベルHeavy Artilleryとコンタクトを取るようになりエンフォーサーとして同レーベルから2007年にリリースされたコンピレーション・アルバム『SPEED KILLS…AGAIN』に参加した。Heavy Artilleryからアルバム発表の話が持ち上がると、オロフはエンフォーサーをバンド形態で活動していくことを決断した。彼自身がヴォーカルを担当、そしてオロフの実の弟であるヨナス(ドラムス)、アダム・ザース(ギター)、ヨセフ・トール(ベース)という3人のミュージシャンを加入させてバンドとしてのエンフォーサーが完成した。

そして2008年、彼らは最初のフル・アルバム『INTO THE NIGHT』を発表、初期IRON MAIDEN、EXCITER、RAVEN、初期METALLICA等を想起させるスピーディーなヘヴィ・メタル・サウンドは世界中のマニアの間で瞬く間に評判となり、ここ日本の輸入盤市場でもベストセラーを記録した。2008年にはヨセフがベースからギターにスイッチ、新たなベーシストとしてトビアス・リンドクヴィストが加わってツイン・ギター編成の5人組となった。その5人で制作したのが日本でのデビュー・アルバムとなったセカンド・アルバム『DIAMONDS』であり、このアルバムの発表後、彼らは初の日本ツアーを実現させた。その超アクティヴでアグレッシヴなライヴ・パフォーマンスは日本の聴衆から絶賛が寄せられ、世界ツアーも大好評、彼らは新世代ヘヴィ・メタルの旗手としての地位を確かなものとしたのだった。

しかしながら、日本ツアーの直後、ギタリストのアダムがバンドから脱退、エンフォーサーは敢えて後任ギタリストを迎えることなく、オロフがギターとヴォーカルを兼任しての4人編成で活動を続けていくことになった。その4人で制作したのが2013年発表のサード・アルバム『DEATH BY FIRE』だった。このアルバムも好評を博し、彼らは長期のヨーロッパ・ツアーに出発、南北アメリカ大陸での巡業も大成功に終わらせている。同年10月に彼らは再来日、「LOUD PARK」の大舞台を経験している。

2015年、彼らは音楽面での広がりを明確に示し出した4枚目のアルバム『FROM BEYOND』を発表、これも高く評価された。同年11月には三度目の来日が実現、「JAPANESE ASSAULT FEST」にてヘッドライナーを務めたが、この時ギタリストのジョセフが個人的な理由により同行出来ず、バンドには臨時要員としてLETHAL STEELのジョナサン・ノルドウォールが加わっていた。同年12月、彼らは初の公式ライヴCD/DVD『LIVE BY FIRE』をリリース。DVDには2013年の「LOUD PARK」出演時の映像が、CDにはギリシャ公演でのライヴ音源と新録3曲がそれぞれ収録されていた。

 『FROM BEYOND』のツアーを終えた彼らは、いつにも増して曲作りに時間を費やすことになった。そして曲作りや録音等の全ての行程で2年半をかけて完成させたのが、エンフォーサーとしての通算5枚目のスタジオ・アルバムとなる最新作『ゼニス』である。前作の発表から4年以上の間隔が空くというのは異例のことでもある。

オロフ自身、「単にアルバムをもう1枚作ろうとしたのではなく、どんな限界も伴わない不朽のヘヴィ・メタル・アルバムを作ろうと意識した。新作『ゼニス』は間違いなく、俺達が取り組んできた中で最も野心的なプロジェクトだ」と自己分析している。ここにはエンフォーサーの真骨頂である爆発的な疾走感を伴うスピード・メタル・ナンバーも収録されているが、それ以外にもプログレッシヴな構成で聴かせるエピック・スタイルの曲、メランコリックなメロディに彩られたバラード、80年代のポップ・メタル・バンドを想起させるコマーシャルなタイプの曲等々、彼らがこれまで受けてきた影響とインスピレーションが様々な形で反映されている。オロフの言うとおり、エンフォーサーにとって最も野心的なアルバムであり、彼らの名前をより広く、より深く印象づけていく作品となるだろう。本作『ゼニス』を引っ提げた彼らは、この2019年の春から夏にかけて多くのフェスティヴァルに出演する予定であり、その後は長期の世界ツアーが計画されている。



MYRATH / ミラス / SHEHILI / シェヒーリ
SHEHILI / シェヒーリ
MYRATH ミラス
CD 2,700円(税込)
【ディスクユニオン・オリジナル特典
・缶バッジ (ジャケット・デザイン / サイズ:37mm×37mm/正方形)

※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
【国内盤】
チュニジア出身のプログレッシヴ・ヘヴィ・メタル・バンド、ミラス。LOUD PARK16における圧巻のステージで、ここ日本でも一気にその名が広まった感がある彼らだが、前身バンドからの活動を含めれば、そのキャリアはすでに20年に手が届こうかというベテランである。01年に結成されたX-Tazyというバンドがミラスと改名した06年、バンドにとって大きな転機が訪れる。昨年惜しくも解散してしまったフランスのプログレッシヴ・メタル・バンド、アダージョとの邂逅だ。ロバート・プラントとアダージョのオープニング・アクトを務めたミラスは、そこでアダージョのキーボーディスト、ケヴィン・コドフェールと意気投合。翌07年、ケヴィンをプロデューサーに迎え、『Hope』にてアルバム・デビューを果たすこととなる。ケヴィンとのタッグはその後も続き、10年にはセカンド・アルバム『Desert Call』、11年にはサード・アルバム『Tales of the Sands』をリリース。チュニジア及びアフリカ、アラブなどの民俗音楽からの影響を積極的に取り込んだ、その独特なスタイルは、世界中のメタル・ファンに「チュニジアにミラス有り」と強く印象づけた。『Tales of the Sands』リリース後、ドリーム・シアターやシンフォニーXらとの積極的なツアーや、プログレッシヴ・メタルの祭典、ProgPower USAやProgPower Europe(こちらはヘッドライナー!)への登場もあり、その名声は一気にワールドワイドになっていった。前作から5年のブランクを置き、満を持してのリリースとなった4枚目『Legacy』は、弦楽隊に加えアラブの笛、ネイなどもフィーチャした、まさにチュニジアのバンドというアイデンティティを前面に押し出したプログレッシヴ、メロディックかつエキゾティックな傑作となった。ミックスをイェンス・ボグレンが担当したこの作品の収録曲「Believer」が、YouTubeで1000万回以上も視聴されていることからも、彼らがいかに大きな注目を集めているのかがわかるというもの。

そしてこの度、earMUSICという大手レーベルとの契約を手にし、リリースされる5枚目のアルバム『シェヒーリ』は、間違いなく新たな傑作だ。「幸せや喜びを伝えるためのもの。憎しみに満ちたこの世界でも希望を捨てないものたちへのトリビュート」であるとヴォーカルのザヘルが語るとおり、その音楽は美しいメロディであふれ、そしてもちろんプログレッシヴでエキゾティック。再びケヴィン・コドフェールやイェンス・ボグレンらの手を借りたプロダクションも、もちろん完璧。まったくもって非の打ち所の無いアルバムだ。近年、ヘヴィ・メタル・ファン、そしてミュージシャンの間で、注目しているバンドとしてミラスの名があがる機会がいかに多いことか。『シェヒーリ』を一聴すれば、その理由もすぐに理解できることだろう。現在はまだ、チュニジアのヘヴィメタル・バンドというと、違和感を覚える人も少なくないかもしれない。しかし、ミラスがその固定観念を一変させる可能性は高い。かつてセパルトゥラが、ブラジルのイメージを一新しまったように。今年は、このニュー・アルバムをひっさげ、ヨーロッパ最大の野外フェスティヴァルであるドイツのヴァッケン・オープン・エアやスウェーデン・ロック・フェスティヴァルへの出演も決まっているミラス。19年、彼らがヘヴィ・メタル界の台風の目となることは確実だ。




GODS FORSAKEN / SMELLS OF DEATH
SMELLS OF DEATH
GODS FORSAKEN
CD 2,160円(税込)
【輸入盤】
スウェーデン/ノルウェー混成オールドスクール・デス・メタル、19年2ndアルバム。スピード一辺倒とかではなく、重厚でゴリゴリのリフ・ワークや、急にブラストビートで曲を展開させるアレンジなど、多岐に渡る構成を感じさせてくれる内容に仕上がっている。
THE DAMNED THINGS / ダムド・シングス / HIGH CRIMES / ハイ・クライムス
HIGH CRIMES / ハイ・クライムス
THE DAMNED THINGS ダムド・シングス
CD 2,700円(税込)

【国内盤】
あのザ・ダムド・シングスが帰ってきた。アンスラックスのスコット・イアン(G, Vo)、ロブ・カッジアーノ(G, Vo、現ヴォルビート)、フォール・アウト・ボーイのジョー・トローマン(G, Vo)、アンディー・ハーレー(Dr)、エヴリ・タイム・アイ・ダイのキース・バックリー(Vo)という、ゴージャスすぎるメンバーによる、これぞスーパースター・バンド、ザ・ダムド・シングス。そのデビュー・アルバム『Ironiclast』は、10年にリリースされた。「ブルースというルーツに忠実なリフがメインのロック・バンド」というのが、そのコンセプト。往年のクラシック・ロックと現代的ヘヴィ・メタルを掛け合わせたようなそのサウンドは、まさにアンスラックス、フォール・アウト・ボーイ、エヴリ・タイム・アイ・ダイのケミストリーであり、『Ironiclast』は幅広い層の音楽ファンから大きな喝采を浴びた。その後さらに、当時エヴリ・タイム・アイ・ダイのベーシストであったジョッシュ・ニュートンも加わり、ダウンロード・フェスティヴァルやヘルフェストなど、ヨーロッパの巨大フェスへの出演も果たした彼らだが、さすがにこれだけのメンツが集まってしまうと、継続的な活動は容易ではない。当然、それぞれのバンドは多忙を極める。残念ながら12年、ザ・ダムド・シングスは無期限の活動休止という決断を下すこととなった。

事態が動き始めたのが昨年の夏ころ。スコット・イアンが、「ザ・ダムド・シングスのメンバーとは今でも友人だし、定期的に連絡をとっているよ。おそらく新しいレコードも作れるんじゃないかな」と発言したのだ。そしてついにこの度、待望のセカンド・アルバム『ハイ・クライムス』の全貌が明らかにされた。今回はロブ・カッジアーノが参加しておらず、ベースもジョッシュからアルカライン・トリオのダン・アンドリアーノ変わっているが、その他のメンバーは同じ。相変わらずのゴージャスすぎる布陣だ。もともとはEPとして企画されていたという『ハイ・クライムス』についてフォール・アウト・ボーイのジョー・トローマンは、「デモの製作から含めて2年間これらの曲を聴き続けているけど、まったく飽きないんだ。『これらの曲を嫌いになることなんてあるんだろうか?』なんて考えているほどさ」と、大きな自信を覗かせる。アンスラックスやエヴリ・タイム・アイ・ダイを彷彿とさせるヘヴィ・メタル、エクストリーム・メタル的要素、フォール・アウト・ボーイお得意のポップ・パンク的キャッチ―なコーラス、そしてブルージーな味付け。さりげないツイン・ギターのハーモニーには、シン・リジィの影も見える。前作でも顕著であった参加メンバー全員のケミストリーが、『ハイ・クライムス』でも炸裂。これだけのメンバーが揃って駄作など出来ようはずがない。ヘヴィに、ポップに、そしてメランコリックにと、さまざまな顔を見せる本作は、ヘヴィメタル・ファンだけでなく、一般的なロック・ファンにもぜひ聞いて頂きたい素晴らしい作品だ。


BELZEBUBS  / PANTHEON OF THE NIGHTSIDE GODS<MEDIABOOK>
PANTHEON OF THE NIGHTSIDE GODS<MEDIABOOK>
BELZEBUBS
CD 2,376円(税込)

【輸入盤】
フィンランド発。ウェブ・コミックから飛び出した異色のブラックメタル・バンドBELZEBUBS(ベルゼバブス)の新作『Pantheon Of The Nightside Gods』
BELZEBUBS(ベルゼバブス)はJP Ahonenが描くコミックから生まれた異色のバンドだ。メンバーはHubbath(Vocals, Bass)、Obesyx(Lead Guitars)、Sløth(Guitars, Vocals)の3人に新メンバーのSamaël(Drums)を加えたブラックメタル・バンドである。(実際に誰が演奏しているのかは明かされていない)。
2002年に結成されたBELZEBUBSは、自主リリースながらカルト的な人気を博したデビュー・アルバム『Quis Novit Daemonis Astus』(2006年)、セカンド・アルバム『Moth of Satanas』(2009年)をリリース後、不運が重なり10年間の活動停止状態に追い込まれていた。
そして2019年4月、メンバー・チェンジとCentury Media Recordsとの3枚分のレコード契約を経て、BELZEBUBSは待望の新作をリリースする。
アルバムのリリースに先駆けて2018年6月に発表されたシングル「Blackened Call」のMVはメンバーが登場するコミックの世界が存分に活かされたものだ。YouTubeの再生回数は100万回を優に超えており、期待の高さをうかがえる。
今作『Pantheon Of The Nightside Gods』に収められている楽曲は、古いデモに手を加えたものやこれまでに残してきた多くの楽曲の中から11曲を厳選し、ストックホルムにあるHellholeStudiosでレコーディングされたものだ。エンジニアとマスタリングは巨匠Dan Swanö(Edge ofSanity)が担当している。
「俺たちのサウンドはブラック・デスメタルからプログレッシブでシンフォニックな次元に近づいている。」とSløthが語るように、BELZEBUBSのサウンドは画一的なブラックメタルではない。シネマティックでスリリングな展開を持つ楽曲も収めた今作は、北欧メロディック・デスメタル・ファンにもアピールできる内容である。

【仕様】
・メディアブック仕様



メーカーインフォより


OCEANWAKE / LIGHTS FLASHING IN MUTE SCENERY<DIGI>
LIGHTS FLASHING IN MUTE SCENERY<DIGI>
OCEANWAKE
CD 2,160円(税込)
【輸入盤】
フィンランドのサイケデリック暗欝ドゥーム・メタルOCEANWAKEの19年4thアルバム。バリバリの重低音サウンドに、早いフレーズで弾くトレモロ・リフでの演出や、比較的キャッチーに感じるが、根底にある悲愴感を醸し出すメロディなど、ドゥーム・サウンドに実験的要素を感じる意欲作に仕上がっている。

【仕様】
・デジパック


SILVER BULLET (METAL) / シルヴァー・ブレット / MOONCULT
MOONCULT
SILVER BULLET (METAL) シルヴァー・ブレット
CD 2,376円(税込)
【輸入盤】
ex TURISASのHannes Horma(G)らによるフィンランド産メロディック・パワー・メタルの19年2ndアルバム。

ALTAR OF OBLIVION / THE SEVEN SPIRITS

THE SEVEN SPIRITS
ALTAR OF OBLIVION
CD 1,944円(税込)
【輸入盤】
VICTIMIZERのChristian Nørgaardらによるデンマークのエピック・ドゥーム・メタルの19年3rdアルバム。メロディアスでドラマティックな正統メタルも強く感じられるドゥーム・メタル・サウンドを全開で聴かせてくれる。
SINS OF THE DAMNED / STRIKING THE BELL OF DEATH
STRIKING THE BELL OF DEATH
SINS OF THE DAMNED
CD 1,944円(税込)
【輸入盤】
チリ出身の4人組暗黒スピード・メタル・バンドの19年1stアルバム。80年代のスピード・メタルの影響下にあるサウンドに、マイナー調の曲展開を随所に盛り込んでいる。昔ながらのサウンドを継承しつつ現代的アプローチにもフォーカスしている作品に仕上がっている。
DEMON'S EYE / デーモンズ・アイ / INTO THE FIRE<CD-R> / イントゥ・ザ・ファイア
INTO THE FIRE<CD-R> / イントゥ・ザ・ファイア
DEMON'S EYE デーモンズ・アイ
CD 1,200円(税込)
【国内盤】
大阪発!現代に受け継がれる様式美HR/HMの新星Demon's Eyeの1stシングル。

【仕様】
・CD-R


【お問い合わせ】
ディスクユニオン 渋谷パンク・ヘヴィメタル館
住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 5F
営業時間:11:00~21:00(日祝11:00~20:00)
TEL:03-3461-1121
e-mail:dp2@diskunion.co.jp

ENGLISH

友だち追加数

Share

コメント

ただいまコメントを受けつけておりません。

diskunion渋谷
パンク・ヘヴィメタル館


〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町30-7
アンテナ21ビル5F

tel:03-3461-1121
e-mail: dp2@diskunion.co.jp

買取専用フリーダイヤル
0120-068-191

open 11:00 - close 21:00
(日・祝 20:00 close)
=365日・年中無休!!=

>>access
>>shop news

買取に関するお問い合わせはこちら

電話で買取申込
03-5489-8191へ
メールで梱包キット依頼
無料で梱包キットお送りします
メールで集荷依頼
お荷物の集荷をいたします
メールで問合せ
dp2_punk_buy@diskunion.co.jp へ

ヘヴィメタル CD・レコード
当店で高価買取!

PUNK/HARDCORE CD・レコード
当店で高価買取!

ぜひ当店へお売り下さい!

PUNK/HARCORE 廃盤 CD/レコード 高価買取いたします!


■FAT WRECK買取保証キャンペーン


■JAPANESE PUNK HARDCOREレコード高価買取リスト


■PUNK/HARDCORE高価買取リスト
 

■海外HARDCORE高価買取リスト


当店完全限定!OLD/NEWSCHOOL / NYHC / SxE CD高価買取致リスト 

PUNK / HARDCORE
★★★CD・レコード高価買取★★★

パンク・ハードコアの買取は専門店の当店へ!

買取のご案内


店舗買取

買取ご希望商品を、本人確認書類と一緒にディスクユニオン渋谷パンク・ヘヴィメタル館にお持ちください。
査定終了次第その場で現金でお支払いさせていただきます。

■ご用意いただくもの

(1)お売りいただくお品物
(2)ご本人確認書類

STEP01
ディスクユニオン渋谷パンク・ヘヴィメタル館にご来店ください

お近くのディスクユニオンにご来店ください

「買取ご希望のお品物」と「ご本人確認書類」をお持ちください。
買取のお持込は、お近くの買取センター/各店にて受け付けております。

STEP02
買取受付

買取受付

店内受付カウンターにてお持ちの点数を確認し、お品物をお預かりいたします。
査定終了見込みのお時間をお知らせいたします。

STEP03
査定結果のお知らせ

査定結果のお知らせ

専門知識豊富なスタッフが1点1点丁寧に査定をして明細を発行します。

買取査定表(サンプル)はこちら

金額にご納得いただければ、その場で現金でお支払いします。
ご満足いただけないお品物は単品ごとにキャンセルも可能です。

宅配買取

52年の中古査定実績。CD・レコードの買取は信頼のディスクユニオンにおまかせください。

大量にお売りいただける場合は、当買取センターの便利な宅配査定をご利用ください!



まずは、電話または、Eメールにてお問い合わせください!
◆宅配買取専用フリーダイヤル:
0120-068-191

◆買取専用Eメール:
dp2_punk_buy@diskunion.co.jp


をプリントアウトして



必要事項を記入して



お売りいただく商品を同梱していただいて



電話で宅急便を依頼
(送料はもちろん無料!)



店舗に届いたら1点1点査定して



お支払いは現金か振込みでスムーズ



HEAVY METAL、PUNK/HARDCOREはぜひ当店へお売り下さい!
廃盤・レア盤以外も専門店ならではの高価買取!!!

【PUNK担当オススメの1枚!!】
月刊特集「俺の~シリーズ」

TWITTER UPDATE

カウンター